名前:チョラッペ 年齢:20歳 住んでる場所:神奈川 誕生日:1990/8/11 日常的なことや芸能、映画、ドラマなど書いております。 よろしければ見てください。


by dejimonnn
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

カテゴリ:スポーツ( 9 )

自動車レースのF1世界選手権シリーズで1998、99年と総合優勝を
果たしたミカ・ハッキネン(フィンランド)が3日、ドイツ・シュツットガルトで
行われたイベントで、レースからの引退を表明した。
 39歳のハッキネンは2001年でF1から引退。
05年からはメルセデスチームの一員で、ドイツ・ツーリングカー選手権に
出場していた。
今後も、メルセデスのモータースポーツ活動にかかわっていくという。

よくゲームで活躍していた選手です。
いつも上位にいた気がします。
そのときはまだF1を知らなかったのでルノー使ってました(笑)
今考えるとなんでフェラーリにしなかったんだろーって思います。
たしかジャン・アレジがいたな~。 だからかな?

[PR]
by dejimonnn | 2007-11-04 23:56 | スポーツ
24日にフジテレビ系で放送されたフィギュアスケート世界選手権女子フリーの視聴率が、関東地区で平均38.1%だったことが26日、ビデオリサーチの調べで分かった。
瞬間最高は安藤美姫選手の金メダルが決まった直後で50.8%だった。
 安藤選手や浅田真央選手の地元である名古屋地区の平均視聴率は43.0%、瞬間最高は56.6%、関西地区は平均34.8%だった。
[PR]
by dejimonnn | 2007-03-27 00:09 | スポーツ
安藤が逆転で涙の金メダル浅田は驚異的な追い上げで銀

世界フィギュアスケート選手権は24日、女子シングルのフリースケーティング(FS)を行い、ショートプログラム2位の安藤美姫が総合195.09点で初優勝を飾った。日本人の世界選手権優勝は、1989年の伊藤みどり、1994年の佐藤有香、2004年の荒川静香に続いて4人目。

 総合2位は、ショートプログラム(SP)で5位と出遅れた浅田真央
FSの自己ベストを更新する133.13点をたたき出し、総合194.45点で大きく巻き返した。
SP首位の金妍児(キム・ヨナ)は、ジャンプで転倒するミスがあり、総合186.14点で3位に後退。
SP7位の中野友加里は総合168.92点で順位を2つ上げて総合5位となった。

(SP=ショートプログラム、FS=フリースケーティング)
順位 名前 国 得点 SP FS

1 安藤美姫 日本 195.09 2 2
2 浅田真央 日本 194.45 5 1
3 金妍児(キム・ヨナ) 韓国 186.14 1 4
4 キミー・マイズナー 米国 180.23 4 3
5 中野友加里 日本 168.92 7 6
6 カロリナ・コストナー イタリア 168.92 3 9
7 サラ・マイヤー スイス 160.80 9 8
8 スザンナ・ポイキオ フィンランド 160.12 10 7
9 エミリー・ヒューズ 米国 159.06 6 13
10 ジョアニー・ロシェット カナダ 158.98 16 5

すばらしいですね。 日本人! 見事、金&銀でフィニッシュ!
今後とも期待したいと思います。

詳しくはこちら!
[PR]
by dejimonnn | 2007-03-24 23:59 | スポーツ
2007年F1世界選手権第1戦オーストラリアGP決勝が18日(日)日本時間12時、現地時間14時からメルボルン、アルバート・パーク・サーキットで行われた。

前日に行われた予選で、ポールポジションを獲得したのは、フェラーリのキミ・ライコネン。チームメイトのフェリペ・マッサは予選Q2でギアボックスにトラブルが発生し、タイムを出すことができなかった。そのマッサは、今朝エンジン交換を行ったため、最後尾の22番グリッドからスタートした。

注目のスタートは11番グリッドのアンソニー・デビッドソン(SUPER AGURI)がスタートに失敗し、大きく順位を落とした。前日の予選でチーム初、自身初となるQ3進出を果たした佐藤琢磨は、10番グリッドから順調にスタートし、一時トヨタのヤルノ・トゥルーリをかわし9番手に上がったシーンもあった。

世界中から注目が集まったオーストラリアGPで、優勝を果たしたのはフェラーリのキミ・ライコネン。ポール・トゥ・ウインで見事フェラーリ移籍初のレースを制した。

フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)が2位に入り、3位にはマクラーレンのルーキードライバーのルイス・ハミルトンが入った。

以下入賞は、4位ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、5位ジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)、6位マッサ7位ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、8位ラルフ・シューマッハ(トヨタ)となっている。

トヨタのヤルノ・トゥルーリは惜しくもポイントならずの9位

17番グリッドからスタートしたHonda Racing F1のルーベンス・バリチェロは11位まで順位を上げてレースを終えた。同じくジェンソン・バトンは途中ピットレーンでのスピードオーバーのためドライブスルーペナルティが科せられ、15位という結果。

注目が集まったSUPER AGURIの佐藤琢磨は、12位。一方、デビッドソンは16位だった。

第2戦、赤道直下で行われる灼熱のマレーシアGPは4月6日(金)日本時間11時、現地時間10時からフリー走行1回目が行われる。

★最初の15周まで見てました! すごいですねぇー。
オーストラリアのコースはゲームで何回もやってまして、得意なコースだったんです。
テレビで見るとやっぱりすごいんです。 ゲームのコンピューターよりコースの走り方がうまいんです(笑) 抜く時はスルーと抜いちゃうし・・・。 ゲームなら負けません♪
[PR]
by dejimonnn | 2007-03-18 17:28 | スポーツ
世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級タイトルマッチ12回戦が20日、東京・有明コロシアムであり、同級王者の亀田興毅(20)=協栄=が、同級1位のファン・ランダエタ(28)=ベネズエラ=を3―0の判定で降し、初防衛に成功した。
亀田は、03年12月のデビューから13連勝。
 亀田は、8月の同級王座決定戦でランダエタに2―1で判定勝ち。日本人3人目の10代(19歳8カ月)王者となったが、ダウンを喫しながらの微妙な勝利だったことから、「疑惑の判定」と論議を呼んだ。再戦も判定にもつれ込んだが、終始優位に立つ危なげない内容だった。
 国内の現役世界王者は6人のまま変わらず。

続きはこちら!
[PR]
by dejimonnn | 2006-12-20 21:10 | スポーツ
ポスティングシステム(入札制度)によるメジャー移籍を目指す西武ライオンズの松坂大輔投手と、5111万ドル(約60億円)で落札したボストン・レッドソックスは13日夜、総額5200万ドル(約61億円)の6年契約に合意した。スポーツ専門ケーブル局ESPNのウェブサイトをはじめ、複数の米メディアが報じている。

 同局が松坂の代理人スコット・ボラス氏のコメントとして報じたところによると、双方はボストン到着時に契約をまとめていたもよう。また、松坂はこの日のうちに身体検査も済ませたという。なお、正式発表は14日の午後5時(日本時間15日の午前7時)に行われる見通し。
[PR]
by dejimonnn | 2006-12-14 14:39 | スポーツ
自動車レースのF1世界選手権シリーズ第15戦、イタリア・グランプリ(GP)は10日、当地のモンツァ・サーキット(1周5.793キロ)で決勝(53周)を行い、ミヒャエル・シューマッハー(37)=ドイツ、フェラーリ=が予選2位から逆転し、1時間14分51秒975で今季6勝目、前人未到の通算90勝目を挙げた。同選手はレース後、今季限りの引退を表明した。
 総合連覇が懸かるフェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)は終盤にリタイアし、ノーポイント。総合得点争いは首位アロンソが108点、8度目の王座を目指すM・シューマッハーが106点で2点差に縮まった。M・シューマッハーの自力総合優勝の可能性が復活し、残り3戦で王座の行方は混沌(こんとん)としてきた。
 キミ・ライコネン(フィンランド、マクラーレン・メルセデス)が2位、ロバート・クビカ(ポーランド、BMWザウバー)が3位。ホンダはジェンソン・バトン(英国)が5位、ルーベンス・バリチェロ(ブラジル)が6位。トヨタはヤルノ・トゥルーリ(イタリア)が7位、ラルフ・シューマッハー(ドイツ)は15位。スーパーアグリ・ホンダ勢は佐藤琢磨が2周遅れの完走で16位、山本左近はデビュー後4戦連続リタイアとなった。

今日放送のジャンクスポーツで、アロンソvsシューマッハーの特集してました。
アロンソって結構大胆に抜いてくるんですね。 感激しましたよ。
若き帝王vs赤い帝王ですかね。 でも引退・・・。 一生分の金は稼いでるからね・・・。
[PR]
by dejimonnn | 2006-09-11 00:23 | スポーツ
8/2にTBSで放送されたWBAライトフライ級王座決定戦、
「亀田興毅VSファンランダェダ」戦の亀田興毅の判定勝ちが
疑惑の勝敗、八百長では?として
TBSに抗議が殺到している。

 抗議の電話への対応に追われるTBSが、事態の沈静化と
クレーム対応者による話の食い違いをなくすために
抗議電話へのマニュアルを作成したことが
明らかになった。
[PR]
by dejimonnn | 2006-08-05 14:06 | スポーツ
亀田とランダエタの再戦が急浮上した。2日のWBA世界ライトフライ級王座決定戦で新王者になった亀田興毅(19)=協栄=の次戦について、協栄ジムの金平桂一郎会長(40)が3日、ファン・ランダエタ(27)=ベネズエラ=との再戦が候補に挙がっていることを明かした。実現すれば大みそかの開催が濃厚で、因縁の再戦が年末の列島を沸騰させる。

 判定を巡って日本中で議論白熱の亀田対ランダエタ戦。TBSに5万5000件を超える抗議のメール、電話が殺到、協栄ジムのサーバーがパンクするなど、もはやボクシングを超えて社会問題となってきた。こうした状況に、金平会長は「再戦も考えないといけません」と明言。究極のリマッチで完勝し、亀田への批判をKOする野望だ。

 再戦実現へ、金平会長は亀田のコンディションを最優先に掲げる。今回の一戦で初めて48・9キロ以下のライトフライ級への減量を強いられ「本人は絶対に言わないけど調整が厳しかったのでは。だとすれば、この階級で続けていいのかとも思う」と王座返上もほのめかす苦しい胸の内を明かす。

 ただ、来日中のWBA関係者によると、試合から一夜明けたベネズエラのWBA本部では今回の判定に日本国内で疑問の声が上がっていることを確認。今後、理事会で試合ビデオをチェックして検討。その上で再戦指令を出す可能性が出てきた。

 再戦指令は判定に不服を唱えた陣営の提訴などを検討し出すもので、日本でも過去に数例ある。実現なら、開催地はランダエタの母国ベネズエラが政情不安で興行は難しいことから今回と同じ日本で行うことが確実になる。

 亀田のすさまじさは抗議だけではない。TBSの視聴率で平均42・9%、瞬間最高で52・9%の驚異的な数字を記録したのだ。これは歴代のボクシング中継で2位。今年のテレビ中継では4位。今年、TBSが放送した番組の中では1位を記録した。今回の高視聴率を受けTBS内部は本格的に大みそかでの中継実現へ動く。ただし、父・史郎さん(41)が「大みそかでは絶対にやらへん」と公言しているだけに今後、説得が必要になる。これほど物議を醸し出した因縁の再戦が大みそかに実現なら紅白超えも夢ではない。テレビ界をも巻き込んで亀田の動向に日本中が注目する。
[PR]
by dejimonnn | 2006-08-05 14:03 | スポーツ